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リスク対策としても有効〜グループウェアの活用方法〜

オフィス

コミュニケーションが上手く図れないと、業務効率が低下するというだけでなく、ミスに繋がることもあります。グループウェアを利用するとどのようなメリットがあるのか、口コミからチェックしてみましょう。

レビュー一覧

ローカルメールを利用しているので情報漏れの心配なし!

メールに不正なファイルが添付され、それに気がつかずにファイルを開けてウィルスに感染するケースが増えています。しかし、自分の所属している会社ではグループウェアを導入し、社員同士の連絡はそれらを介したローカルメールを利用しています。ローカルメールを利用することで外部からのウィルスが入り込むことを防いでいます。そして、社内の機密情報はローカルメールでしか表示しないルールを徹底させました。その結果、社内の連絡業務や機密情報の管理が順調に流れるようになりました。ただし、取引先とのやり取りは市販のメールソフトを使うしかありません。しかし、グループウェアを間に入れることで不正なファイルやウィルスを感知することができるようになり、メールに神経を使わなくても良くなり仕事が早く終わるようになりました。【30代|男性】

業務の意見交換のため電子会議室を活用していてログ残しにも有効的

会議でいつも困るのは議事録が万能ではないことです。議事録作成者を決め会議をしていますが、人間なので聞き逃しや書き忘れをゼロにすることができません。グループウェアが導入されることになりました。社内メールなどの機能の他に電子会議室を設定することができると知りました。毎回、会議で言った言わないの不毛な会話をしてウンザリしていました。早速、電子会議室機能を使うことにしました。会議の日時を決め、電子会議室へ参加者がログインすることになります。チャット機能やビデオ電話機能を活用して会議をすすめていくことになります。通常の会議との違いがテキストや音声で記録を自動で残すことができる点にあります。議事録や録音と違って、データで保存されるので会議の内容を見直し、参加メンバーに共有する作業が今までの半分で完了するようになりました。【30代|女性】